11月のアトリエショップ営業日


11月のアトリエショップ営業日となります。
今月はアトリエの前の国道で神戸マラソンが実施されたり、日曜日のお休みが多い月となります。
営業日につきましては、なんだかみなさんにご迷惑ばかりおかけしていて、本当に申し訳ありません。
日程が合えば、ぜひお越しください。
□青丸の営業日
通常通り12時から17時で営業します。
もちろんアポイントいただかなくても大丈夫です。
□黄丸の準営業日
青丸の営業日同様、12時から17時まで営業しているのですが、時折外出する場合があります。
急に資材屋に出向いたり、銀行に行ったりと、そんな感じです。
ですので、来られる前で結構ですので、「◯◯時頃はいますか?』とご一報いただきましたら確実かと。
オンラインストアはこちら
旧ブログはこちら
アトリエショップ・10月の営業日


アトリエにて行われた9月展が無事終了しました。
ご来店いただいた皆様。
オンラインにてお買い上げくださった皆様。
ありがとうございました。
そして、あっという間に10月です。
今月の店舗営業日となります。
皆様、お誘い合わせの上、ふらりご来店ください。
作業をしながら、お待ちしております。
□青丸の営業日
通常通り12時から18時で営業します。
もちろんアポイントいただかなくても大丈夫です。
□黄丸の準営業日
青丸の営業日同様、12時から18時まで営業しているのですが、時折外出する場合があります。
急に資材屋に出向いたり、銀行に行ったりと、そんな感じです。
ですので、来られる前で結構ですので、「◯◯時頃はいますか?』とご一報いただきましたら確実かと。
お問い合わせはこちらより。
オンラインストアはこちら
旧ブログはこちら
時を刻む、写真と革時計

革作家・笠井一輝と、靴作家・森田圭一の共通する好きな映画、そのワンシーンを切り取り作品を作る、「A Day In The Life」と銘打たれた、その第二回目。今回のテーマは1995年のニューヨーク・ブルックリンの煙草屋が舞台の”とある”映画となった。
私たちが切り取ったワンシーンより。劇中ではこんな会話が交わされる。同じ時間、同じ場所の写真を毎日欠かさず撮り続けた主人公。アルバムになった四千枚以上に及ぶそれらをパラパラとめくるポールに、主人公がこう切り出す。
「もっとゆっくり見なくちゃ分からんよ」と。
写真は全部同じに見える。何故なら同じ時間、同じ場所で毎日撮られているからだ。だけど一枚一枚みんな違ってもいる。服装が違う。人間が違う。季節による太陽の角度だって違う。目を凝らせば確実に。だからこそゆっくりと見る。明日、そして明日、そして明日へと。そうこうするうちにポールは写真に写ったある女性を見つける。それがなにかしらの理由で別離した愛する女性だと分かり涙する。
今回、私たちが創作したのは革製の掛け時計。四千枚余りの同じように見えて、全て違う写真。長きにわたり堆積された時間を、大袈裟に言うなれば、さまざまな人生をはらんだ物語の交錯を、私たちなりに具現化できたのではと思っている。革と真鍮でできたその時計は、時間と共に色味を変えながら、あたかも劇中に登場する一枚一枚の写真のように、日々僅かに変化する。目を凝らさないと分からないくらいに。
じっくりと見る。違いを見つける。同じ時間、同じ場所。昨日から今日までを思い返し、明日を想像する。繰り返し、繰り返し、同じように見える毎日を区切る。まるで、文章に句読点を打つかのように。点は線となり、弧を描き球となる。時の流れと共に全ての物事は変化する。そう、私も。もちろん、革時計も。
「もっとゆっくり見なくちゃ分からんよ」
あなたの肩越しから、主人公がふと顔を出したなら。
きっと、やっぱりこう言うのだろう。
9月23日まで、アトリエおよびオンラインストアにて限定販売中です。
アトリエ9月展詳細
革の収縮とクレイジー、靴の製品染めと思わぬ誤算


8月某日、滋賀・DE OJALにてリリースされた2足のシューズが、アトリエでの9月展でもお披露目される。OVER DYE と名付けられたプロジェクト。製品になってからアスファルト色に染められたシューズは、崩れ、潰れた形状となりつつも、それらが儚く、美しく、規制品には見られないアート的なニュアンスを孕んだ作品となっている。
本企画が立ち上がった当初からの経緯は、DE OJAL のブログで記事となってあるので(https://de-ojal.com/info/394/)、そちらにお任せするとして、本日は作り手からの目線で、スペックについて書き記していければと思う。

□ふんぞり返らない靴
「出来上がった靴をアスファルト色に染めれませんか」とDE OJAL オーナーの山田くんが言うので、オッケー、ではタツノラボ(皮を革にする工場)にお願いしようということになった。染めたのは BUILD の「 n5. sneakers 」と DE OJAL オリジナルの 「 IN THE ROOM 」。
靴をドラム(染色をするマシン)に入れると、それはぐるぐると回転する。水分で膨張したレザーは膨らみ、靴は銘々にドラムの中で当たり、擦れ、原型を崩しながら、徐々にアスファルト色に染まっていき、いっちょ上がり。実にイージーな仕事だ。と。頭の中で想像を描いたのだが、それは最初の染めの実験で脆くも崩れ去ってしまう。色こそ理想通りの出来栄えだったが、想像した形に全くなっていなかったのだ。
理想の形はこうだ。つま先が反り、ふんぞり返っている。ドラムの中で当たった箇所は崩れている。まるでそれは土の中に何十年も埋まっていたかのような風貌で、アッパー、ソールもろとも単色で染まった、わずかばかりのコントラストを残した色味と相まって、儚くも美しい印象を醸し出している。退廃美とかデカダンとか。そんなイメージを喚起させるシューズを想像していた。
これやったら、ただ染めただけの靴やな。
おもんないな、これ。
クソゥ、なんでこうなるんや?
と。
そこから、試行錯誤が始まった。

□縮む革、縮まないゴム
染色した革を乾燥させる工程で、革は多少なりとも縮む傾向にある。水分を含んだ革の繊維は膨張し、そこから乾燥に至るまで収縮し続ける。ゆっくり乾燥すれば小さな縮み。風などを当て早く乾燥させれば大きく縮む。この”縮んでしまう”特性を利用して靴を変形させる。見たこともないような形を作り出すことができる。もちろん個体差があり、それぞれに収縮率は多少は変化するのだが。
しかし試しに染めた靴に大きな縮みは見られない。ゆっくり乾燥させたからだろうか。いや、そうではない。実はアッパーも、ソールの積み上げた革も、しっかりと縮んでいる。がしかし一点だけ縮んでいない箇所があった。それはボトムに貼られたラバーソールの部分だ。ここだけが染める前と何一つ変わらぬままの形でそこにあった。その証拠に直角であったはずの踵のトップが直角でなく、少し傾斜している(上画像)。乾燥の過程で収縮しようとする革の収縮率を低くしてしまっている要因は革以外の素材(この場合はゴム)だったのだ。

□素材の全てに革を使う
革の収縮こそが理想の形を形成するのに必要な要素だ。「乾燥時に、縮まない素材を使わない。」これが本プロダクトの絶対条件となった。
そうとなると困ったのが 「 BUILD |n5.sneakers(以下、スニーカー) 」の存在だ。
何故かって?
いやいや、ようく目を凝らせて見てほしい。
縮まない素材が用いられている箇所は以下となる。アウトソール、ミッドソール(中底)、中敷のスポンジ部分、アッパー内の踵のパット、踵カウンター。最後の2つはよしとしても形成に関わる大部分に、ゴムまたはスポンジが使用されている。これらを全て革に変えないと、ただ染めただけのなんの変哲もない靴になってしまう。よし、だったら全部、革で作ってしまえとコストの算段をしてみて、体は思わず萎縮した。
兎に角、相当な労力と材料代をかけることになる。そうするともちろん一足あたりの価格も上がる。どうしようかと、山田くんとあーだこーだやっていたのだが、結局、「萎縮したコスト(笑)」の通り進めることにした。
理由はこうだ。
コストを落とし中途半端な製品をそれっぽく見せることは嫌だ。そんなことするなら、この企画はやめた方がいい。いくらかかっても、自分たちが本当に履きたい(皆に勧めたい)一足にするべきだと。
そしてさらに、二人でこう決めた。
ゴムの部分をレザーにすると重くなるし、ソールの摩耗も早いだろう。染まった靴内の色落ちも否めないし、収縮率の個体差によるサイズのブレも往々にあるだろう。使う時のネガティブはそれなりに孕んでいる。それでも履きたいと思える、吸い込まれるような空気をまとった靴にしよう。そんな靴になるまで妥協せずに挑戦しようと。

□クレイジー、そして思わぬ誤算
そんなこんなで作品は、締切を少し過ぎて完成した。「履けるもんなら履いてみやがれ。」と大の大人がパンク・ロックよろしく、ハングリーにクレイジーにやり切った作品は概ね他のそれらとは一線を画したものとなったのではと感じている。スピリチュアルな思考は甚だ持ち合わせてはいないが、オーラというものが現存するのなら、それは並んでいる靴たちから、ひしひしと感じ取っていただけるのではないだろうか。
出来上がり早々に山田くんが、後染めのスニーカーで日常を過ごしてくれている。使い心地はどうかと尋ねると、すこぶる快適だと返ってきた。収縮したレザーが足に吸い付くようで心地よく、しっかりと靴紐を縛れば、重さなど微塵も感じない、むしろ歩きやすいそうだ。そして、日常を大人しく過ごすくらいなら色落ちはほとんどしないと。
なんとも思わぬ誤算だ。とてもコンフォータブルなシューズではないかと、私たちらしいオチまでついたところで終わりにしようかと思う。
最後まで読んでくださった、そこのあなたへ。
ありがとうございました。
会場で、オンラインストアでお会いいたしましょう。
では!






ガルシア=マルケスと、レザーの文庫本カバー

ガルシア=マルケス著「百年の孤独」が文庫本化されるそうだと、どこかのサイトで目にしたのは、おそらく今年の春先だったと思う。1967年に刊行された作品が、なんと50年余りの時を経て文庫本化されるという。
わたしはその記事を目にしながら、20数年前の記憶をゆっくりと手繰り寄せた。
多感だった20代に読んだガルシア=マルケス。どんな物語だったかはさっぱり記憶していないが、そこにあった、なんだか幻想的な空気感だけは今でも思い出すことができた。
どんなストーリーだったろう?
もう一度、読んでみようか。
長い時間のせいで手元に本は残っていなかったので(良い本はすぐに人に貸してしまうので大抵手元に残らない…)、改めて購入することにした。そして私は文庫本を買おうか、単行本を買おうか先日まで悩んでいた。
どうせなら重みのある単行本を、部屋のインテリアも兼ねて。
いやいや、文庫本化された記念に、やはり文庫本を。

そんなこんな。忙しさも手伝って、なかなか決めきれずの数ヶ月だったが、先日とあるきっかけで文庫本を買うことに決めた。なぜなら、心躍る革製の文庫本カバーにであったからだ。グレーのワックス仕上げのそれは、わずかな張りを持ちながら、さらりと手に馴染んだ。
乱暴に使ってくれて構わないよ。
僕は誰よりもタフだからね。
それはわたしの手の中で、おおらかに胸を張っているようにみえた。
きっと。
時間が経てばワックスは擦れた箇所から次第に変化していくだろう。
そして。
剥がれたワックスの向こうには、もうひと色濃いチャコールグレーの表皮が顔を出す。
さらに。
時間が経てば、革の中のオイルの酸化と紫外線により、茶色味がかったエイジングを見せてくれる。
よく触れているところと、そうでないところとの色味のコントラストは、使い手そのものを表している。使い手の数だけ、モノの表情があることが愛おしい。
知らぬ誰かのそれをみて。
どんな人か想像してみて。
話してみて、わかり合ったっりしてみて。
そしてもう一つ。

ブックマーク、ブックバンド付きで至れり尽くせりなブックカバーだが、個人的には開いたときにあるポンチ穴がツボだ。表紙を挟み込み、本をセットしたときに、おもて表紙の裏にあるポンチ穴から、著者の顔がひょっこりとのぞく。そう。頭に本を三度笠のように被ったガルシア=マルケス。あの、人をくったような素振りの彼が、そこから私たちをそっとのぞくのだ。
シンプルで洗練されたブックカバー。
その中に、密かに遊び心がある。
使ってみたい。
そんな衝動が「百年の孤独」を文庫本で再読しようと決めたきっかけだった。
オーダーをして1ヶ月後に届くブックカバー。
それがくるのが待ち遠しくて、既に書店で文庫本を買った。
ブックカバーがやってきて、本をセットする。
それまで読みはじめないと決めて、先日からワークデスクの脇にある文庫本。
それを眺めながら、物語の世界を想像し。
ブックカバーの使い心地を想像し。
その経年変化を想像する。
心はモノに命を宿し。
モノは心に火を灯す。
それがガルシア=マルケスと、文庫本カバーが教えてくれたことだった。
靴作家・森田圭一
9月展にて期間限定オーダー開始です。




クラシカルとリラクシー、チェルシーブーツと経年変化

キャメルのワイドパンツをロールアップした足元に、黒いチェルシーブーツ。
パンツの裾とブーツの履き口とのあいだには、赤い靴下と素肌がわずかに顔をのぞかせている。
ふっと浮かんだイメージを、今まで創ってきた靴と重ね合わせてみて、存在しないことを知った。
クラッシカルであり。
シンプルでリラクシーなブーツ。
コーディネイトにさらりと溶けつつも、それでいてさりげなく存在感のある。
リペアをしながら自分の足のように機能してくれて、素朴なエイジングを見せてくれるチェルシーブーツ。
まるで長きにわたる相棒のような。
そんな素敵なブーツを創ってみたいと思った。
そして想像を実際の線にするために、もう少し的を絞っていく。
年齢も性別も関係なく履けること。
スタイルやシュチュエーションをできるだけ選ばないこと。
通排気性に富み、靴中が蒸れず快適なこと。
リペアを繰り返しながら、長く履くことができること。
これらを孕みながら、コストパフォーマンスをいかに発揮できるかを念頭にいれつつ…。
と。
ここまで考えて、これは創作の仕事ではなく、デザインの仕事だということに気づき。
ものごとを一度、俯瞰で見てみることにして、今回のリリースに至った。
本作はブランド既存の「 Brooklyn 」というシューズをもとに仕様変更し、プロダクトし直したものだ。
名前の頭にはスペシャル・エディションの意味を込めSEとつけた。
つま先の芯(先芯)を排除した柔らかなライン。
シングルソールの華奢なボトムが、おもに元祖と異なったところだ。
また。
ソールを手作業で縫うハンドソーン・ウェルテッド製法(以下、ハンドソーン)ではなく、マッケイ製法にすることで、素材を概ね変更することなく、通排気製や足馴染みはそのままに、コストダウンにも成功した(もちろん、日々めちゃくちゃ歩く方はハンドソーン仕様をお勧めする)。
ハンドソーン仕様の「 Brooklyn 」は現在110,000円。
本品は77,000円だ(ともに税込)。
素材が同じで価格が安くなるということは、手間隙を省いたということに間違いはない。
前述の通り、毎日めちゃくちゃ歩くという方や、金額は特に気にしないという方は、同じディティールでハンドソーン仕様のものも作れるので、そちらをお勧めする。
しかしながら、使うのはほぼ週末のみで、そんなに歩かないのであれば、本品で十分長く履いていただけると思うし、既に1足持っていて、本品を差し色的に使う予定の方にもお勧めだ。
私たちのアトリエのコンセプトは「 何年も、何十年も 」
素材の選定に妥協せず、絶対に譲れない箇所は残しつつコストダウンしたSEを。
楽しんでいただければ幸いです。
SE Brooklyn のオンラインストア






SE Brooklyn のオンラインストア
映画と革、ニューヨークとウォールクロック

昨年に続き2回目となる、笠井氏(Before Dark)との展示企画がいよいよ始まります。
企画の内容は、僕と笠井氏の共通する大好きな映画のワンシーンを切り取り、それにまつわるレザーアイテムを創作し、展示販売するというもの。
タイトルは「 A Day In The Life vol.2 」。
今回はワックス仕上げされた、上質なイタリアンレザーを限定色に2色揃え、様々なアイテムを取り揃えてお送りします。
前回チョイスした映画は、(実は)ウォン・カーウェイ監督の「 マイ・ブルーベリー・ナイツ 」。
劇中に登場する、NY・コニー・アイランドの小さなデリでのワンシーンを切り取り、2ウェイのポータブルバッグを作成しました(下リンク)。
新色を交え、今回も14日より限定販売開始です。↓
こちらのタイトルが「 sep25170723 」といい、2017年9月25日の23時7分のことを表していて、映画とアイテムを結びつける暗号のような役割を果たしています。
そして今回のタイトルが、jun20952215。
アイテムは、ウォールクロック。
解読すると、2015年6月20日の22時15分となります。
場所はニューヨーク、ブルックリンの小さな煙草屋。
年代の表記は上映した年としていますので、答えを知りたい方は随分と作品が絞られてくるのではないでしょうか。
こちらのトピックは、作品の副要素としてお楽しみください。
さて。
肝心のアイテムたちの紹介をさらりと。
□ウォールクロック

本イベントのメイントピックでもあり、この中では唯一オンラインストアにてご購入いただけるアイテム。
□キーホルダー


極めてシンプルなキーホルダーですが、笠井氏の手にかかると美しく中世的に仕上がります。
性別関係なくお使いいただける、経年変化も味わえるキーホルダー。
□ウォレット






アトリエでもご好評いただいているロングウォレットやコインケースなど。
素材が変われば、こんなにも表情が変わります。
□マネークリップ



新登場のアイテム。
笠井氏曰く「当時のニューヨーク、ブルックリンで使われていそう」。
真鍮の使い方も良いです。
□ブックカバー




文庫本が収まるサイズで、ブックマーク、ブックバンド付きで至れり尽くせりです。
個人的には開いたときにあるポンチ穴がツボ。
「作者の顔とか見えたら面白いでしょ?」と笠井氏。
□巾着バッグ


女性は清楚に、男性は鯔背(いなせ)に。
財布、スマホ、キーケース…
荷物を最小限で出かけたいあなたへ。
今回限定色として、2色のレザーを選びましたが、もちろん通常のカラーでもオーダーいただけます。
その他にも、様々なアイテムをご用意してみなさまをお迎えする予定です。
16日、21日は革作家・笠井一輝氏が在廊します。
また、いろいろな(おとなの)事情があり、オンラインストアではウォールクロックのみの販売となりますが、上記記載の商品で気になるものがございましたらお気軽にお問い合わせください。
そして、ご来店時及びオンラインストアご利用時にご利用いただける、クーポン券も配布予定です。
本件につきましては以下リンクをご覧ください。
今回も心躍る素敵なトピック満載でお送りいたします。
みなさまと一緒に、楽しめたら嬉しいです。
靴作家・森田圭一